毎月5万円から2年で6825万を稼いだワラント超投資法
はじめまして、デイトレ研究所の阿部と申します。あなたは、ヒモ・ニートだった私が元手わずか50万円から、1日5分で3万円を稼ぐまでになった方法を知りたくはありませんか?
「私はデイトレでは十分に儲かっている」「大体株には興味がない」という方には、このホームページは必要ないでしょう。どうぞブラウザを閉じてください。
しかし、もしあなたが、株で負け続けてもう後がない、あるいはデイトレードをしていても勝ったり負けたりで今ひとつ利益が伸びないという状況なら、このホームページは必ずやあなたの助けとなるでしょう。どうぞ、このままお付き合いください。
自宅でオンライントレードを行うことは、今や当たり前となりました。証券会社の手数料値下げ競争は加速しており、夜間取引も活発になっています。デイトレードを始める人も増える一方。あなたの周りにも、儲けの体験談に刺激され、にわかに証券口座を開いたデイトレ初心者の方が多いのではないでしょうか?
でも、ちょっと待ってください。確かにインターネットやテレビ、雑誌では、資産を何億にもふくらましたデイトレーダーたちが何人も紹介され、「株で儲かったので、マンションを現金で買った!」だの「あまり儲かるので、会社を辞めてデイトレーダーになります」といった景気のいい記事であふれています。
では本当に、デイトレをやっている人間は、みながみな、儲かって儲かってしょうがないウハウハ状態なのでしょうか?
違います。本当はデイトレードの世界では、損をしている人間の方が圧倒的に多いのです。しかし損をしているデイトレーダーの話はあまり表に出てこないので、みんな気が付かないだけです。本当の勝ち組は、10人に1人、1割程度といわれています。
デイトレは、手軽なイメージからか手を出す人が多いようですが、実際にはトントンならまだまし、日々じりじりと損失をふくらませている人をよく見かけます。
そればかりか、デイトレードのはずが、含み損を抱えた株を「そのうち上がるさ」と勝手な解釈で放置してしまう。いわゆる“塩漬け”です。このような状態に陥っている人が何と多いことでしょう。
もっとも2005年の10年に1度という上昇相場なら、これでも確かに儲けられたかもしれません。しかし2006年に入ってからのライブドアショック、さらには2007年の大暴落によって、結局すべて儲けを吐き出して退場してしまった人も多いようです。
デイトレは難しい、長期保有は怖い。じゃあ一体どうすればいいの?